2010年05月03日

【番外編】市ヶ谷のつりぼり【神楽坂百景その195】

IMG_4561.JPG

JR飯田橋駅の隣駅、市ヶ谷の駅ホームからパチリ。
これでは「神楽坂“付近”百景」になっちゃいますね(笑)
でも外堀のお水はつながっているからよしとして下さい(笑)
この写真で言うとずっ〜と右方面に歩いていくと飯田橋です。


★市ヶ谷フィッシュセンター内のつりぼり
http://www.ichigaya-fc.com/fishing/
posted by 春菊 at 00:00| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 神楽坂 その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月10日

新潮社【神楽坂百景その188】

IMG_3903.JPG

飯田橋、神楽坂界隈には出版社がいくつかあります。

★新潮社
http://www.shinchosha.co.jp/
posted by 春菊 at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 神楽坂 その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月22日

飯田橋駅から総武線を写す【神楽坂百景色その185】

IMG_4206.JPG

JR飯田橋駅。
ホームから西口改札へ向かう途中、窓からパチリ。

★飯田橋駅(JR東日本)
http://www.jreast.co.jp/estation/station/info.aspx?StationCD=99
posted by 春菊 at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 神楽坂 その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月15日

神楽坂通りから高層マンションを写す【神楽坂百景その178】

IMG_3883.JPG

これも様々な顔を持つ神楽坂のひとコマ。
posted by 春菊 at 00:00| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 神楽坂 その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月08日

アディダスジャパン【神楽坂百景その176】

IMG_3913.JPG

ビルの側面の巨大ポスターを立ち止まって読む。

日々の徒然。

★嬉しかったこと。人生の先輩に、私の過去を振り返って実はあのときは悲しくて孤独だった時期だったと伝えると、こんなアドバイスをもらいました。

「あなたの周りにもいろんな事があるでしょうけど、それが『生きてる』ってことです。」

と。
私にとっては目からウロコ、コペルニクス的転回な言葉でした。気休めのうわべだけの言葉や一緒に同情してくれるような言葉でなく、「目の前のことがらを肯定して現実を見て、乗り越えて、強くしっかり生きていきなさい」と全く違う観点からのものごとの見方を気づかされて、ポンと背中を押された気分でした。そうですよね、不条理なことも棚からぼたもち的なこともすべて「生きている」からこそ、のことですよね。ところで私は周りの人たちにこんな風に有意義かつ本質的なアドバイスをしているでしょうか。…きっとしていないと思います。…人生経験を積んで、こういうアドバイスができる人になりたいものです。

★「こういう人になりたい」といえば、会社で以前から「仕事をいつも効率化、工夫していて賢いなあ」と思っているZさんがいます。それから最近、他部署で一度一緒に仕事をしただけですが「このコミュニケーション能力は何なんだ!」と圧倒されたX氏がいます。その女性は仕事ができるだけでなく、同僚、上司、他部署からも「信頼」されています。X氏はすこぶる仕事・人柄の評判がよく、顔が広くてこちらの方も他部署から「信頼」されているとか。

私はなぜこの2人が「信頼」されているのか分析してみた。(注意:今日はちょっとばかりヒマだったから)

この2人に共通しているのは「相手の気持ちを読みとる力とコミュニケーション能力が高い」ということ。相手の言動から、すぐさま相手の心の動きを想像し、レスポンスよく受け答えすることができるのです。つまり、相手にとってみたら意識、無意識のなかで「私のことを考えてくれてる〜」という感動がある。当人は気づいていないと思うが、そうやってどんどん相手の懐に入っていくことができる。聞くところによるとZさんは小さいころからガールスカウトに入っていたという。様々な年代のひとたちと一緒に行動することでそういった能力が知らず知らずのうちに身に付いたのでしょう。また、ガールスカウトでキャンプを何十回と経験するなかで厳しい自然環境とモノが限られた場所では「工夫すること」は当たり前のことなんだとか。X氏とはあれから接触していないので詳しく聞く事ができないのですが、その機会を虎視眈々と狙っている私です。こういうことはいくら本をたくさん読んだって身に付かない。いろんな人と交わって実践あるのみだ。

★アディダスジャパン
http://www.adidas.com/jp/corporate/01company/index.asp
posted by 春菊 at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 神楽坂 その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月03日

軽子坂【神楽坂百景その172】

IMG_3845.JPG

軽子坂。ギンレイホールで映画が観たい。
そういえばまだギンレイの写真を撮っていなかった。

★ギンレイホール
http://www.ginreihall.com/
posted by 春菊 at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 神楽坂 その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月07日

ラムラ前のせせらぎ【神楽坂百景その142】

IMG_2355.JPG

ラムラの前にて。
ロールシャッハテストみたい。

★飯田橋ラムラ
http://www.ramla.gr.jp/

日々の徒然。
◆とある方の年賀状に「瑞雲 新玉の御ことほぎを申し上げます」とあった。「瑞雲」?「御ことほぎ」?はじめて目にする言葉。早速調べる。
「瑞雲」とは「めでたいことの前兆として現れる雲。祥瑞の雲」
「ことほぎ(寿ぎ・言祝ぎ)」とは「ことほぐこと。言葉で祝うこと。祝賀。」なるほど、なるほど。
送ってくれたのは容姿端麗、頭脳明晰という才色兼備のM嬢。
さすがです。
◆2008.1.4の読売新聞朝刊。「日本の知力」という記事。
幼い時に、自閉症と診断されたスティーブン・ウィルトシャー氏の「記憶だけを頼りに東京の景色を再現したパノラマ画」(縦1メートル、横10メートル)に圧倒される。
http://stephenwiltshire.co.uk/
(↑右サイドをクリックするとパノラマ画が見れます)
記事によれば「六本木ヒルズ屋上から東京を30分ほど眺めて景色を頭に焼き付けるとスタジオに一周間こもり描き上げた」とか。

イラストに圧倒されたのは昨年夏に原美術館で催された「ヘンリー・ダーガー展(ヘンリー ダーガー 少女たちの戦いの物語―夢の楽園)」以来。
☆原美術館
http://www.haramuseum.or.jp/generalTop.html
とても感銘を受け、私の過去の美術展ベスト3に入っている。

◆表参道へ所用で外出。国連の建物っていいですねえ。
写真撮ってみたいです。
飯田橋にある「近代科学資料館」もそうですが建築美に魅かれるのかも。

★よく晴れた日の近代科学資料館【神楽坂百景その65】
http://kagurazakahyakkei.seesaa.net/article/45799914.html
★近代科学資料館をモノクロ写真で【神楽坂百景その69】
http://kagurazakahyakkei.seesaa.net/article/45801579.html
★近代科学資料館をモノクロのタテ写真で【神楽坂百景その127】
http://kagurazakahyakkei.seesaa.net/article/48860592.html

posted by 春菊 at 00:00| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 神楽坂 その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。