2007年01月30日

1月の石畳【神楽坂百景その18】

a石畳0701.jpg

各々の時代、各々が、各々の想いでこの石畳を歩いてきた。
連綿と続く石畳の街、神楽坂。

一眼レフを手にして、石畳にこんなにも表情があることをはじめて知った。一眼レフカメラよ、どうもありがとう。
posted by 春菊 at 00:00| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(1) | 神楽坂 路地裏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私、期待してたんです。 こんな石畳のアップ写真が必ず載ること。
日本では数少ないこの手の石畳、舗装道の貧しさが無く、粋です。
雨でぬかるんでもこれなら平気だし 濡れた趣もあります。 
どうして石畳にしたんでしょうね。ヨーロッパの路地みたいです。 芸子さんのポックリもカラコロ鳴ったことでしょうね。
Posted by ユータ at 2007年02月01日 08:56
★ユータさま
期待通り?で何よりです。
雨に濡れた石畳、私も大好きです。
雨は嫌いですが、雨の神楽坂は趣があってとてもいい雰囲気です。私の知人が「雨の神楽坂」なんていう歌があってもいいな、なんて言っています。
Posted by 春菊 at 2007年02月04日 01:07
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Excerpt: 新ドラマも、始まってすでに3〜4回目が終わってます。 いっぱい見てる中でも、木曜日の拝啓、父上様がおもしろい (あ。ハケンの品格も最高です!) ☆お気に入りポイント☆     ↓↓↓ 嵐..
Weblog: ナッキー☆チャチャチャ!!
Tracked: 2007-02-02 19:34
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