2009年03月17日

ジョルジュ・サンドで“ジュルジュ・サンド”【神楽坂百景その179】

IMG_3898 のコピー.JPG

こちらのお店の店名の由来となった、19世紀フランス文学を代表する女流小説、George Sand(ジョルジュ・サンド)の本が置いてありました。

下記「神楽坂百景」内の写真です。
★ジョルジュ・サンド【神楽坂百景その175】
http://kagurazakahyakkei.seesaa.net/article/115301514.html

★焼き菓子&サロン・ド・テ ジョルジュ・サンド
http://www17.ocn.ne.jp/~dubar/gs/
★吉村葉子オフィシャルサイト
http://www.yokoyoshimura.com/index.html
posted by 春菊 at 00:00| 東京 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 神楽坂 カフェ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
神楽坂散歩に欠かせない店です。散歩に疲れたら、2階に上がり、マドレーヌやガトーショコラを食べながら、紅茶を飲む至福のひと時。
最近はいつもオーナーの吉村葉子さんがいるから、おしゃべりに花が咲きます。フランス関連の何冊が著作があって、ベストセラーも出しているのに、気取らない笑顔が素敵なマダム。
つい先日も『お金をかけずに食を楽しむフランス人 お金がをかけても満足できない日本人』を出版された由。吉村さんならではの良い本だと思う。
Posted by 遠藤 at 2009年08月21日 04:15
★遠藤さんへ

コメントどうもありがとうございます!
ずっとお返事できなくてごめんなさい、、、

ジョルジュサンドさんで頂いた「ヌガー」が美味しくてあの味が忘れられません!あたたかくなるのでまたぜひお茶したいなあと思っています!

>フランス関連の何冊が著作があって、ベストセラーも出しているのに、気取らない笑顔が素敵なマダム。

ほんとうにそうですね!!
マダムの本はとても読みやすくてフランスのことがわかるので神楽坂好きとしてははずせません〜☆

Posted by 春菊 at 2010年04月07日 00:39
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