2009年03月17日

ジョルジュ・サンドで“ジュルジュ・サンド”【神楽坂百景その179】

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こちらのお店の店名の由来となった、19世紀フランス文学を代表する女流小説、George Sand(ジョルジュ・サンド)の本が置いてありました。

下記「神楽坂百景」内の写真です。
★ジョルジュ・サンド【神楽坂百景その175】
http://kagurazakahyakkei.seesaa.net/article/115301514.html

★焼き菓子&サロン・ド・テ ジョルジュ・サンド
http://www17.ocn.ne.jp/~dubar/gs/
★吉村葉子オフィシャルサイト
http://www.yokoyoshimura.com/index.html
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2009年03月15日

神楽坂通りから高層マンションを写す【神楽坂百景その178】

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これも様々な顔を持つ神楽坂のひとコマ。
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2009年03月10日

うす沢のそばちょこ【神楽坂百景その177】

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どのそばちょこにしようかな。
こちらで購入できる「銀亭」のパン、絶品です。
人生で一番美味しいパンだと思いました。
もっちもちで弾力があり、小麦の味がします。
朝、この食パンをゆっくり味わうためだけに早起きできます。

★うす沢
http://usuzawa.com/index.php
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2009年03月08日

アディダスジャパン【神楽坂百景その176】

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ビルの側面の巨大ポスターを立ち止まって読む。

日々の徒然。

★嬉しかったこと。人生の先輩に、私の過去を振り返って実はあのときは悲しくて孤独だった時期だったと伝えると、こんなアドバイスをもらいました。

「あなたの周りにもいろんな事があるでしょうけど、それが『生きてる』ってことです。」

と。
私にとっては目からウロコ、コペルニクス的転回な言葉でした。気休めのうわべだけの言葉や一緒に同情してくれるような言葉でなく、「目の前のことがらを肯定して現実を見て、乗り越えて、強くしっかり生きていきなさい」と全く違う観点からのものごとの見方を気づかされて、ポンと背中を押された気分でした。そうですよね、不条理なことも棚からぼたもち的なこともすべて「生きている」からこそ、のことですよね。ところで私は周りの人たちにこんな風に有意義かつ本質的なアドバイスをしているでしょうか。…きっとしていないと思います。…人生経験を積んで、こういうアドバイスができる人になりたいものです。

★「こういう人になりたい」といえば、会社で以前から「仕事をいつも効率化、工夫していて賢いなあ」と思っているZさんがいます。それから最近、他部署で一度一緒に仕事をしただけですが「このコミュニケーション能力は何なんだ!」と圧倒されたX氏がいます。その女性は仕事ができるだけでなく、同僚、上司、他部署からも「信頼」されています。X氏はすこぶる仕事・人柄の評判がよく、顔が広くてこちらの方も他部署から「信頼」されているとか。

私はなぜこの2人が「信頼」されているのか分析してみた。(注意:今日はちょっとばかりヒマだったから)

この2人に共通しているのは「相手の気持ちを読みとる力とコミュニケーション能力が高い」ということ。相手の言動から、すぐさま相手の心の動きを想像し、レスポンスよく受け答えすることができるのです。つまり、相手にとってみたら意識、無意識のなかで「私のことを考えてくれてる〜」という感動がある。当人は気づいていないと思うが、そうやってどんどん相手の懐に入っていくことができる。聞くところによるとZさんは小さいころからガールスカウトに入っていたという。様々な年代のひとたちと一緒に行動することでそういった能力が知らず知らずのうちに身に付いたのでしょう。また、ガールスカウトでキャンプを何十回と経験するなかで厳しい自然環境とモノが限られた場所では「工夫すること」は当たり前のことなんだとか。X氏とはあれから接触していないので詳しく聞く事ができないのですが、その機会を虎視眈々と狙っている私です。こういうことはいくら本をたくさん読んだって身に付かない。いろんな人と交わって実践あるのみだ。

★アディダスジャパン
http://www.adidas.com/jp/corporate/01company/index.asp
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2009年03月06日

ジョルジュ・サンド【神楽坂百景その175】

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こちらのお店は20年のフランス滞在経験からフランス関係の本を何冊も出されている作家、「吉村葉子」さんのお店。
ティーセットを頂く。
紅茶はウバをチョイス、お菓子はカトルカールとヌガーグラス(アイスクリーム)。
素朴で懐かしい味わいのカトルカール。
ヌガーグラスは私の大のお気に入り。
以前食べたマロングラスも絶品でした。
レシピを教えてもらいたいくらい好きな味。
店名の「George Sand(ジョルジュ・サンド」とは
「19世紀フランス文学を代表する女流小説家の名前」だそうです。

★焼き菓子&サロン・ド・テ ジョルジュ・サンド
http://www17.ocn.ne.jp/~dubar/gs/

★吉村葉子オフィシャルサイト
http://www.yokoyoshimura.com/index.html
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2009年03月05日

3月の外堀通り【神楽坂百景その174】

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あと数週間でサクラサク。
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2009年03月04日

かくれんぼ横丁のかみくら【神楽坂百景その173】

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「お箸で食すフレンチ」だそうです。

★かみくら
http://www.kamikura.info/
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